メルカリ

バックエンドエンジニア

合格

面接回数

3

難易度

難しい

面接内容

コーディング試験

LeetCode型のアルゴリズムの問題というよりはより実務に即した機能開発を行う課題でした。解答時間も丸1日やっても終わるかどうかの量だったので面接の前段階で開発力や総合的な技術力があるかを見極められている印象でした。

システムデザイン

話には聞いており対策はしていましたが、海外のテック企業に見られる大規模システムの設計というよりは実際のメルカリの業務に即したシステム設計の問題が出題されます。 日本ではシステムデザインを行なっている企業はあまりないので、模擬面接や海外のYoutubeの動画などで繰り返し学習し続けるしかないと思います。

行動面接(Behavioral)

こちらもSTARという海外の面接でも取り入れられている面接手法に沿って質問が行われます。公式サイトなどにも詳しく書いてあるのでそちらをご覧になると良いでしょう。